『平清盛 #2 (無頼の高平太)』(2012.1.15) [ドラマ]
NHK大河ドラマ『平清盛』の第2回、「無頼の高平太」です。

NHK大河ドラマ「平清盛」完全ガイドブック (TOKYO NEWS MOOK 267号)
- 作者:
- 出版社/メーカー: 東京ニュース通信社
- 発売日: 2011/12/20
- メディア: ムック
(NHKホームページより)
成長した平太(松山ケンイチ)は、ふたりの父を持つという数奇なさだめを知らされ、何者でもない自分にいらだち、賭場をうろつきまわっていた。人々はそんな平氏の嫡男をいつのころからか「無頼の高平太」と呼ぶようになっていた。育ての父である平忠盛(中井貴一)は、血のつながらない平太を嫡男として育てていることで、弟の忠正(豊原功補)と常に対立するのだった。
そんな折、権力者として君臨し続ける白河法皇(伊東四朗)が出した殺生禁断令にそむいたとして、平太が兄弟のようにしたう瀬戸内海の漁師の鱸丸(上川隆也)の父・滝次(河原崎建三)が白河に捕らえられてしまう。

どっかの知事だか市長だか知らないですが、映像が汚いと文句をつけたとかつけないとか。どこのばかかと思いましたが、まぁ、どうでもいいことです。
内容は、なかなか面白いです。そういえば、清盛についてはあまり知らないので、なんか小説でも読んでみようかと思うのですが、何がいいかな。
今日の放送を見ていたら、信長みたいだなと思いました。

2012-01-16 01:00
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